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阿部正邦の系図

阿部正邦(1658−1715)を中心とした家族の系図。父は阿部定高。子に阿部正福がいる。

江戸時代前期から中期の大名。武蔵岩槻藩5代藩主、丹後宮津藩主、下野宇都宮藩主、備後福山藩初代藩主。従四位下備中守。阿部家宗家5代。阿部定高の次男。子に阿部正羽(三男)

系図の説明

この系図は阿部正邦を中心とした家族の系図です。阿部正邦は江戸時代前期から中期の大名。武蔵岩槻藩5代藩主、丹後宮津藩主、下野宇都宮藩主、備後福山藩初代藩主。従四位下備中守。阿部家宗家5代。阿部定高の次男。子に阿部正羽(三男)。系図には5名の人物が含まれています。1658年から1733年まで、約75年にわたる系譜です。父は阿部定高。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1700年〜1769年

江戸時代中期の大名。備後福山藩2代藩主。従四位下・伊勢守。阿部家宗家6代。阿部正邦の四男。江戸幕府 大坂城代。子に米津田恒(四男)

1721年〜1764年

阿部正福の長男?次男?。中奥小姓

1725年〜1769年

江戸時代中期の大名、老中。備後福山藩3代藩主。従四位下・侍従。阿部家宗家7代。阿部正福の次男。江戸幕府 奏者番兼寺社奉行、京都所司代、西丸老中、本丸老中

1733年〜1764年

上総佐貫藩2代藩主。佐貫藩阿部家3代。阿部正福の四男。従五位下、山城守、因幡守

系図に登場する人物(5名)