系図rekizu
深さ 2
Mini Map

鷹司兼基の系図

鷹司兼基(1185−?)を中心とした家族の系図。父は近衛基通。母は最舜の娘 (近衛基通の妻・妾・家女房)。子に鷹司兼忠 (鷹司兼基の子)がいる。

鎌倉時代前期の公卿。近衛基通の四男。正二位・大納言。子に静基(-1259、実相院を創建、園城寺、一身阿闍梨、静忠僧正資、権僧正)

系図の説明

この系図は鷹司兼基を中心とした家族の系図です。鷹司兼基は鎌倉時代前期の公卿。近衛基通の四男。正二位・大納言。子に静基(-1259、実相院を創建、園城寺、一身阿闍梨、静忠僧正資、権僧正)。系図には3名の人物が含まれています。1185年から1205年まで、約20年にわたる系譜です。父は近衛基通。母は最舜の娘 (近衛基通の妻・妾・家女房)。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1205年〜1269年

鷹司兼基の長男。実母は家女房。正二位・非参議

侍従、従五位上。子に師兼(従五位下)

系図に登場する人物(3名)

鷹司兼基の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu