系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

鷹司冬家の系図

鷹司冬家(1367−1428)を中心とした先祖の系図。父は鷹司冬通。子に鷹司房平がいる。

南北朝時代から室町時代の公卿。鷹司家8代当主。正二位・右大臣。

系図の説明

この系図は鷹司冬家を中心とした先祖の系図です。鷹司冬家は南北朝時代から室町時代の公卿。鷹司家8代当主。正二位・右大臣。。系図には4名の人物が含まれています。1311年から1367年まで、約56年にわたる系譜です。父は鷹司冬通。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1311年〜1353年

鎌倉時代から南北朝時代の公卿、廷臣。鷹司家6代。母は中将長平の娘。従一位・関白、右大臣(北朝)。勅撰集『風雅和歌集』『新拾遺和歌集』に2首入集。後村上天皇出仕は正平一統時。出家

1330年〜1386年

南北朝時代の公卿。鷹司家7代当主。従一位・関白、左大臣。勅撰集『風雅和歌集』以下に6首入集。後村上天皇出仕は正平一統時。

系図に登場する人物(4名)

鷹司冬家の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu