系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

鷹司吉子の系図

鷹司吉子(1788−1873)を中心とした先祖の系図。父は鷹司政煕。母は蜂須賀儀子。子に閑院宮愛仁親王、教仁入道親王、閑院宮佳子女王がいる。

鷹司政煕の三女。閑院宮孝仁親王の妃。閑院宮家の当主(格)。子に茂宮(1811.1.25 - 7.28、長女、無量光院)、致宮(1812.7.28 - 1813.8.31、長男、大光明院)、永宮(1815.3.31 - 1816.5.3、次女、永照光院)

系図の説明

この系図は鷹司吉子を中心とした先祖の系図です。鷹司吉子は鷹司政煕の三女。閑院宮孝仁親王の妃。閑院宮家の当主(格)。子に茂宮(1811.1.25 - 7.28、長女、無量光院)、致宮(1812.7.28 - 1813.8.31、長男、大光明院)、永宮(1815.3.31 - 1816.5.3、次女、永照光院)。系図には5名の人物が含まれています。1739年から1788年まで、約49年にわたる系譜です。父は鷹司政煕。母は蜂須賀儀子。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    鷹司家と閑院家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1739年〜1813年

江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白。直仁親王の末子四男。鷹司家当主。出家。妻に家女房(子に隆範(1773.7.1-1829.10.18、興福寺別当、大乗院門主、操君、円満院、大僧正、光明寺)、覚尊(1784.12.24-1832.10.23、東大寺別当、勧修寺門主、尊深、本君、蓮華光院、大僧正、即成就院))

1761年〜1841年

江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白、左大臣、准三宮。鷹司家22代。子に定演(1809.1.1 - 1856.6.29、醍醐寺三宝院門主、東寺長者、法務大僧正法印、自足心院、長君、母は家女房)

鷹司輔平の正室。贈従三位

系図に登場する人物(5名)

鷹司吉子の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu