系図rekizu
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鷹司小若君の系図

鷹司小若君(?−1688)を中心とした先祖の系図。父は鷹司房輔。母は鷹司房輔の家女房。

鷹司房輔の七男?八男?。専修寺。早世

系図の説明

この系図は鷹司小若君を中心とした先祖の系図です。鷹司小若君は鷹司房輔の七男?八男?。専修寺。早世。系図には5名の人物が含まれています。1609年から1637年まで、約28年にわたる系譜です。父は鷹司房輔。母は鷹司房輔の家女房。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1609年〜1668年

江戸時代前期の公卿。従一位・左大臣。鷹司家15代。

1637年〜1700年

江戸時代前期の公卿。従一位、摂政、関白、左大臣。藤氏長者。鷹司家16代。

子に房演(1670-1737.1.9、四男、三宝院門跡、大僧正法印、審安院、後金剛輪院)、信覚(1674.8.20-1701.6.7、五男、大乗院門跡、興福寺別当、薬師寺別当、円光院)、日顕(-1690、長女、瑞龍寺貫首、瑞現院)、隆尊(1689?1691?-1764.5.18、八男、大乗院門跡、興福寺別当、大僧正、仰高院)、性源院(-1690、次女、早世、円照寺附弟)

系図に登場する人物(5名)

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