系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

鷹司房子の系図

鷹司房子(1653−1712)を中心とした先祖の系図。父は鷹司教平。母は冷泉為満の娘 (鷹司教平の側室)。子に栄子内親王 (霊元天皇の三女)がいる。

霊元天皇中宮

系図の説明

この系図は鷹司房子を中心とした先祖の系図です。鷹司房子は霊元天皇中宮。系図には6名の人物が含まれています。1559年から1653年まで、約94年にわたる系譜です。父は鷹司教平。母は冷泉為満の娘 (鷹司教平の側室)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    鷹司家と霊元家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1559年〜1619年

安土桃山時代から江戸時代初期の公卿・歌人。正三位・権大納言。上冷泉家9代

1590年〜1621年

日本の江戸時代の公卿。従一位・関白・左大臣。藤氏長者。鷹司家14代。

1592年〜1675年

後陽成天皇の三女。准三后

1609年〜1668年

江戸時代前期の公卿。従一位・左大臣。鷹司家15代。

系図に登場する人物(6名)