会津征伐
経過
慶長5年夏、徳川家康が上杉景勝の不穏な動きを咎めて起こした会津への遠征。家康の東下中に石田三成が挙兵したため、下野・小山で軍議(小山評定)を開き、家康は会津征伐を中止して西へ反転した。関ヶ原の戦いの発端となった局面。
主要人物のライフラインと時系列で、出来事の経過を追えます。図の記法は下の凡例をご覧ください。
図の記法
- 変報・急報(知らせが届く)
- 移動・出陣・要請(その人物自身の行動)
- 人物(タップでその人物の系図へ)
- 付随する人物と役割(先鋒・討死・静観 など)
陣営
- east
- uesugi
矢印のラベルにマウスを乗せると、その事象の説明が表示されます。