経過
家康の留守居鳥居元忠が守る伏見城を、宇喜多秀家を総大将とする西軍約4万が攻囲した関ヶ原の前哨戦。元忠以下約1800は十数日持ちこたえた末に玉砕し、その死守は東軍の結束を強めた。
主要人物のライフラインと時系列で、出来事の経過を追えます。図の記法は下の凡例をご覧ください。
図の記法
- 命令・攻撃・招請・合流(相手への働きかけ)
- 変報・急報(知らせが届く)
- 移動・出陣・要請(その人物自身の行動)
- 討死・自害(以降そのライフラインは途切れる)
- 人物(タップでその人物の系図へ)
- 付随する人物と役割(先鋒・討死・静観 など)
陣営
- 徳川
- seigun
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