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一条実有
いちじょう さねあり
一条実有
1203-1260, 鎌倉時代前期の廷臣。西園寺公経の子。本姓は藤原、清水谷家の祖。官位は正二位・権大納言、左近大将。号は一条。勅撰集『新勅撰和歌集』『続後撰和歌集』に2首入集
家系図プレビュー
西園寺公経
1171−1244
一条実有
1203−1260
═══
北条義時の娘 (一条実有の妻)
一条実有の娘 (近衛基平の室)
一条実有の娘 (鷹司兼平の室)
1231−1249
一条実有の娘 (四辻実藤の室)
一条実有の娘 (滋野井公光の室)
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親族情報
父
西園寺公経
配偶者
北条義時の娘 (一条実有の妻)
子
一条実有の娘 (近衛基平の室)
一条実有の娘 (鷹司兼平の室)
一条実有の娘 (四辻実藤の室)
一条実有の娘 (滋野井公光の室)
一条実有の娘 (北条実泰の母?)
一条公持
一条公藤
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