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中院通重
なかのいん みちしげ
中院通重
1270-1322, 鎌倉時代中期~後期の公卿。中院通頼の長男。官位は従一位・内大臣。『扇次第』著。勅撰集『新後撰和歌集』以下に8首入集
家系図プレビュー
中院通頼
1242−1312
═══
姉小路顕朝の娘 (中院通頼の室)
中院通重
1270−1322
中院通顕
1291−1344
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親族情報
父
中院通頼
母
姉小路顕朝の娘 (中院通頼の室)
子
中院通顕
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