なかのいん みちしげ
中院通重
1270-1322, 鎌倉時代中期~後期の公卿。中院通頼の長男。官位は従一位・内大臣。『扇次第』著。勅撰集『新後撰和歌集』以下に8首入集
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人物要約
中院通重(1270年〜1322年)は、1270-1322, 鎌倉時代中期~後期の公卿。中院通頼の長男。官位は従一位・内大臣。『扇次第』著。勅撰集『新後撰和歌集』以下に8首入集。享年52歳。
系図上の位置
中院通重は中院通頼と姉小路顕朝の娘 (中院通頼の室)の子である。子に中院通顕がいる。
主要な親族
よくある質問
中院通重の父親は誰ですか?
中院通重の父は中院通頼です。
中院通頼の詳細 →中院通重の母親は誰ですか?
中院通重の母は姉小路顕朝の娘 (中院通頼の室)です。
姉小路顕朝の娘 (中院通頼の室)の詳細 →中院通重の子孫は誰ですか?
中院通重の子には中院通顕がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
中院通重の子孫系図を見る →中院通重は誰の家系ですか?
中院通重は中院通頼の家系に属します。中院通頼の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
中院通頼の先祖を見る →中院通重はいつ生まれましたか?
中院通重は1270年に生まれ、1322年に亡くなりました(享年52歳)。