いのうえ まさとう
井上正任
常陸笠間藩第2代藩主、のち美濃郡上藩初代藩主。浜松藩井上家3代。従五位下、相模守、中務少輔。子に五男 酒井重英、六男 井上正照。
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親族情報
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人物要約
井上正任(1630年〜1701年)は、常陸笠間藩第2代藩主、のち美濃郡上藩初代藩主。浜松藩井上家3代。従五位下、相模守、中務少輔。子に五男 酒井重英、六男 井上正照。。享年71歳。
系図上の位置
配偶者は本多忠義の娘 (井上正任正室)。子に井上正幸 (正任の子)、井上正岑、井上正長、井上正任の長女 (金森頼業の正室)、貞照院がいる。
主要な親族
よくある質問
井上正任の父親は誰ですか?
井上正任の父親についての情報は系図データに記録されていません。
井上正任の母親は誰ですか?
井上正任の母親についての情報は系図データに記録されていません。
井上正任の子孫は誰ですか?
井上正任の子には井上正幸 (正任の子)、井上正岑、井上正長らがいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
井上正任の子孫系図を見る →井上正任はいつ生まれましたか?
井上正任は1630年に生まれ、1701年に亡くなりました(享年71歳)。