こうかく てんのう
光格天皇
日本の119代天皇。閑院宮典仁親王の六男
家系図プレビュー
親族情報
- 母
- 大江磐代
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人物要約
光格天皇(1771年〜1840年)は、日本の119代天皇。閑院宮典仁親王の六男。享年69歳。
系図上の位置
光格天皇は閑院宮典仁親王と大江磐代の子である。配偶者は姉小路聡子、勧修寺婧子、高野正子、葉室頼子 (光格天皇の典侍)、東坊城和子、欣子内親王。子に仁孝天皇、桂宮盛仁親王、温仁親王、蓁子内親王がいる。
主要な親族
よくある質問
光格天皇の父親は誰ですか?
光格天皇の父は閑院宮典仁親王です。
閑院宮典仁親王の詳細 →光格天皇の母親は誰ですか?
光格天皇の母は大江磐代です。
大江磐代の詳細 →光格天皇の子孫は誰ですか?
光格天皇の子には仁孝天皇、桂宮盛仁親王、温仁親王らがいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
光格天皇の子孫系図を見る →光格天皇は誰の家系ですか?
光格天皇は閑院宮典仁親王の家系に属します。閑院宮典仁親王の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
閑院宮典仁親王の先祖を見る →光格天皇はいつ生まれましたか?
光格天皇は1771年に生まれ、1840年に亡くなりました(享年69歳)。
関連人物
- 閑院宮典仁親王江戸時代の皇族。閑院宮2代。閑院宮直仁親王の次男?三男?。一品、隨身兵仗
- 大江磐代光格天皇の生母。閑院宮典仁親王の家女房
- 姉小路聡子光格天皇の典侍。従五位上。子に永潤女王(1820.6.12-1830.7.18、倫宮、五女、大聖寺門跡、玉鑑永潤、普明浄院)、聖清女王(1826.7.12-1827.10.9、八女、媛宮、津留宮、見音宮、瓔珞珠院、秀峯聖大禅師、秀峯聖清大禅師)、嘉糯宮(1833.6.15-1833.7.30?1835.11.23?、八男、相厳身院宮)
- 勧修寺婧子母はあるいは家女房。光格天皇の典侍・女院。従三位、贈准三宮・准后。子に多祉宮(1808.1.29-6.23、次女、善行院)、娍宮(1817.11.3-1819.1.31、四女、波類宮、尊勝光院宮)
- 高野正子光格天皇の典侍・後宮。子に猗宮(1815.10.1-1819.2.13、六男、解脱楽院宮)
- 葉室頼子 (光格天皇の典侍)江戸時代の女官。光格天皇の典侍。従四位上。子に礼仁親王(1790.7.13-1791.7.2、長男、哲宮、寿賀宮、宝鈴院宮)、能布宮(1792.10.24-1793.6.17、長女、寿賀宮、蓮體院宮)、俊宮(1793.10.6-1795.1.24、次男、円鏡院宮)
- 東坊城和子東坊城益良の次女。光格天皇の掌侍。掌侍侍従、従五位下。贈従四位下
- 欣子内親王後桃園天皇の長女。光格天皇の中宮。子に悦仁親王(1816.2.25-1821.3.14、七男、高貴宮、瑠璃光院宮)
- 仁孝天皇日本の120代天皇。光格天皇の四男
- 桂宮盛仁親王