弥々 (徳川頼房の側室)
准尊の長女。子に松平頼泰(1631.4.27-1717.7.5、左門、懐軒)、棄(1627-1631、三女)
家系図プレビュー
親族情報
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人物要約
弥々 (徳川頼房の側室)は、准尊の長女。子に松平頼泰(1631.4.27-1717.7.5、左門、懐軒)、棄(1627-1631、三女)。
系図上の位置
弥々 (徳川頼房の側室)は准尊と宍戸古満姫の子である。配偶者は徳川頼房。子に松平頼隆、鈴木重義 (雑賀鈴木家)、玉峯清因尼、徳川利津がいる。
主要な親族
よくある質問
弥々 (徳川頼房の側室)の父親は誰ですか?
弥々 (徳川頼房の側室)の父は准尊です。
准尊の詳細 →弥々 (徳川頼房の側室)の母親は誰ですか?
弥々 (徳川頼房の側室)の母は宍戸古満姫です。
宍戸古満姫の詳細 →弥々 (徳川頼房の側室)の子孫は誰ですか?
弥々 (徳川頼房の側室)の子には松平頼隆、鈴木重義 (雑賀鈴木家)、玉峯清因尼らがいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
弥々 (徳川頼房の側室)の子孫系図を見る →弥々 (徳川頼房の側室)は誰の家系ですか?
弥々 (徳川頼房の側室)は准尊の家系に属します。准尊の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
准尊の先祖を見る →関連人物
- 准尊日本の安土桃山時代~江戸時代前期の僧。興正寺17世門主顕尊の子で、興正寺18世門主
- 宍戸古満姫宍戸元秀の次女。小早川秀秋の正室、のち興正寺准尊の正室
- 徳川頼房常陸下妻藩主。常陸水戸藩初代藩主。水戸徳川家祖。正五位下、従四位下・左衛門督・右少将、正四位下・参議・左近衛権少将・左近衛権中将如元、従三位・権中納言、正三位。徳川家康の十一男。側室に於愛(丹波頼房の娘、厚善院、子に松平頼以(1631.12.22 - 1664.5.3、九男、出雲、伊織)、松平房時(1633.8.19 - 1682.9.20、十男、武庫、主殿、権佐))
- 松平頼隆江戸時代前期~中期の大名。常陸府中藩初代藩主
- 鈴木重義 (雑賀鈴木家)江戸時代前期の水戸藩士。徳川頼房の十一男。紀州雑賀衆の裔、雑賀党鈴木氏を相続
- 玉峯清因尼徳川頼房の六女。英勝寺開山・初代住持
- 徳川利津徳川頼房の七女。山野辺義堅の正室