はしもと さねひさ
橋本実久
江戸時代後期の公卿。橋本家16代。正二位、参議、権大納言、本座宣下。子に孝実(八幡山閼伽井坊住職、民部卿、早世)
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親族情報
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人物要約
橋本実久(1790年〜1857年)は、江戸時代後期の公卿。橋本家16代。正二位、参議、権大納言、本座宣下。子に孝実(八幡山閼伽井坊住職、民部卿、早世)。享年67歳。
系図上の位置
橋本実久は橋本実誠と花山院常雅の娘 (橋本実誠の正室)の子である。配偶者は橋本実久の家女房。子に橋本実麗、橋本経子、橋本婉子、裏辻公篤、小倉長季がいる。
主要な親族
よくある質問
橋本実久の父親は誰ですか?
橋本実久の父は橋本実誠です。
橋本実誠の詳細 →橋本実久の母親は誰ですか?
橋本実久の母は花山院常雅の娘 (橋本実誠の正室)です。
花山院常雅の娘 (橋本実誠の正室)の詳細 →橋本実久の子孫は誰ですか?
橋本実久の子には橋本実麗、橋本経子、橋本婉子らがいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
橋本実久の子孫系図を見る →橋本実久は誰の家系ですか?
橋本実久は橋本実誠の家系に属します。橋本実誠の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
橋本実誠の先祖を見る →橋本実久はいつ生まれましたか?
橋本実久は1790年に生まれ、1857年に亡くなりました(享年67歳)。