はたけやま まさなが
畠山政長
室町時代後期から戦国時代前期の武将・守護大名。室町幕府 管領、河内・紀伊・越中・山城守護。畠山持富の次男。応仁の乱を引き起こした。従四位下尾張守、弾正少弼、左衛門督
家系図プレビュー
親族情報
- 父
- 畠山持富
この人物をもっと探す
有名人物とのつながりを探す
人物要約
畠山政長(1442年〜1493年)は、室町時代後期から戦国時代前期の武将・守護大名。室町幕府 管領、河内・紀伊・越中・山城守護。畠山持富の次男。応仁の乱を引き起こした。従四位下尾張守、弾正少弼、左衛門督。享年51歳。
系図上の位置
畠山政長は畠山持富の子である。配偶者は京極持清の娘 (畠山政長の妻)。子に畠山尚順、畠山政長の娘 (高橋高種の母)がいる。
主要な親族
よくある質問
畠山政長の父親は誰ですか?
畠山政長の父は畠山持富です。
畠山持富の詳細 →畠山政長の母親は誰ですか?
畠山政長の母親についての情報は系図データに記録されていません。
畠山政長の子孫は誰ですか?
畠山政長の子には畠山尚順、畠山政長の娘 (高橋高種の母)がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
畠山政長の子孫系図を見る →畠山政長は誰の家系ですか?
畠山政長は畠山持富の家系に属します。畠山持富の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
畠山持富の先祖を見る →畠山政長はいつ生まれましたか?
畠山政長は1442年に生まれ、1493年に亡くなりました(享年51歳)。