西園寺寧子
鎌倉時代から南北朝時代の女性。西園寺公衡の長女。後伏見上皇の女御。治天の君(事実上、皇室外でも女性でも唯一)。子に景仁親王(1313.8.1?1315?1316.1.2?-、五男、仁悟、園城寺、円満院)、兼子内親王(1319.5.11-、次女)
家系図プレビュー
親族情報
- 配偶者
- 後伏見天皇
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人物要約
西園寺寧子(1292年〜1357年)は、鎌倉時代から南北朝時代の女性。西園寺公衡の長女。後伏見上皇の女御。治天の君(事実上、皇室外でも女性でも唯一)。子に景仁親王(1313.8.1?1315?1316.1.2?-、五男、仁悟、園城寺、円満院)、兼子内親王(1319.5.11-、次女)。享年65歳。
系図上の位置
西園寺寧子は西園寺公衡と藤原兼子 (西園寺公衡の妻)の子である。配偶者は後伏見天皇。子に光厳天皇、光明天皇、珣子内親王がいる。
主要な親族
よくある質問
西園寺寧子の父親は誰ですか?
西園寺寧子の父は西園寺公衡です。
西園寺公衡の詳細 →西園寺寧子の母親は誰ですか?
西園寺寧子の母は藤原兼子 (西園寺公衡の妻)です。
藤原兼子 (西園寺公衡の妻)の詳細 →西園寺寧子の子孫は誰ですか?
西園寺寧子の子には光厳天皇、光明天皇、珣子内親王がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
西園寺寧子の子孫系図を見る →西園寺寧子は誰の家系ですか?
西園寺寧子は西園寺公衡の家系に属します。西園寺公衡の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
西園寺公衡の先祖を見る →西園寺寧子はいつ生まれましたか?
西園寺寧子は1292年に生まれ、1357年に亡くなりました(享年65歳)。