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一色公深の系図

一色公深(?−1330)を中心とした家族の系図。父は足利泰氏。子に一色頼行、一色範氏がいる。

鎌倉時代の武士。足利泰氏の七男。一色氏の初祖・初代。左京大夫。鎌倉幕府 三河守護。三河幡豆郡吉良荘一色郷、吉良荘地頭

系図の説明

この系図は一色公深を中心とした家族の系図です。一色公深は鎌倉時代の武士。足利泰氏の七男。一色氏の初祖・初代。左京大夫。鎌倉幕府 三河守護。三河幡豆郡吉良荘一色郷、吉良荘地頭。系図には6名の人物が含まれています。1300年から1325年まで、約25年にわたる系譜です。父は足利泰氏。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    一色家と今川家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1300年〜1369年

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。足利氏の家臣。一色氏3代。一色公深の次子。宮内大輔。室町幕府 九州探題。子に一色氏冬

1325年〜1388年

南北朝時代の武将、守護大名。一色氏初代。兵部少輔、修理権大夫、右馬権頭。室町幕府 四職、肥前・若狭・三河守護。子に一色詮光

南北朝時代の武将、守護大名。一色氏4代、宮内一色家の祖。室町幕府 2代九州探題、肥後・肥前・筑前・日向守護。宮内少輔、右京権大夫、右京大夫、右京亮、左京大夫

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。足利氏の家臣。一色氏2代。一色公深の庶長子。室町幕府 政所関東廂結番四番人。右馬権頭。子に一色行義

系図に登場する人物(6名)

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