系図rekizu
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一色範氏の系図

一色範氏(1300−1369)を中心とした先祖の系図。父は一色公深。母は今川国氏娘 (一色公深室)。子に一色範光、一色直氏、一色範房がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。足利氏の家臣。一色氏3代。一色公深の次子。宮内大輔。室町幕府 九州探題。子に一色氏冬

系図の説明

この系図は一色範氏を中心とした先祖の系図です。一色範氏は鎌倉時代末期から南北朝時代の武将。足利氏の家臣。一色氏3代。一色公深の次子。宮内大輔。室町幕府 九州探題。子に一色氏冬。系図には5名の人物が含まれています。1216年から1300年まで、約84年にわたる系譜です。父は一色公深。母は今川国氏娘 (一色公深室)。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1216年〜1270年

鎌倉時代前期の鎌倉幕府の御家人

1243年〜1282年

鎌倉時代の武将。三河国幡豆郡今川荘の地頭。今川氏の祖・初代。吉良長氏の次男。子に今川俊氏(三男、入野氏の祖、今川入野三郎、安芸守)、今川親氏(六男、今川六郎、出家、義慶、石川六郎)、石川三位公(法師宮の孫、伊勢国そかの領主)の妻

鎌倉時代の武士。足利泰氏の七男。一色氏の初祖・初代。左京大夫。鎌倉幕府 三河守護。三河幡豆郡吉良荘一色郷、吉良荘地頭

系図に登場する人物(5名)