系図rekizu
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七条信方の系図

七条信方(1677−1729)を中心とした先祖の系図。父は水無瀬兼豊。子に七条信全がいる。

七条家6代。水無瀬兼豊の次男。従三位・非参議

系図の説明

この系図は七条信方を中心とした先祖の系図です。七条信方は七条家6代。水無瀬兼豊の次男。従三位・非参議。系図には6名の人物が含まれています。1593年から1677年まで、約84年にわたる系譜です。父は水無瀬兼豊。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    七条家と綾小家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1593年〜1653年

水無瀬家15代。従二位・権中納言。子に兼祐(-1692.3.2、山井、治部大輔、従五位上)、数馬(内藤紀伊守家臣)、通悊(-1680.7.10、建仁寺永源庵)、季具、師氏、長成(仕鷹司家、後住水無瀬)、奥平左衛門(松平隠岐守家臣)の妻(1635-1659.9.11)、白川の妻、石川大和守(松平陸奥守家臣)の妻(1633-1668.10.25)、娘(-1707.1.14、候後水尾院、後候関東大樹称右衛門佐)

1619年〜1690年

水無瀬家16代。正二位・権中納言。子に道栄(1654-1673.7.20、仁、勝宝院、理証院、権律師)、最詮(1673-、西本願寺院家本善寺)、右京局(1669-1691.12.14)。猶子に俊存(醍醐慈心院)

1623年〜1671年

水無瀬兼俊の次男。町尻家(羽林家)の祖。従四位上、大蔵大輔

1654年〜1705年

町尻家2代、水無瀬家17代。母は福島掃部助の孫。従二位・参議

系図に登場する人物(6名)