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三条実治の系図

三条実治(1292−1353)を中心とした先祖の系図。父は正親町三条実仲。子に正親町三条治子がいる。

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿

系図の説明

この系図は三条実治を中心とした先祖の系図です。三条実治は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。系図には3名の人物が含まれています。1238年から1292年まで、約54年にわたる系譜です。父は正親町三条実仲。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1238年〜1315年

鎌倉時代前期から後期の公卿。正親町三条実蔭の嫡男。母は道寛(法印、道宣)の娘。正二位・権大納言。正親町三条家3代

1257年〜1352年

鎌倉時代後期の公卿。従二位・民部卿。

系図に登場する人物(3名)

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