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三条実治の系図

三条実治(1292−1353)を中心とした子孫の系図。父は正親町三条実仲。子に正親町三条治子がいる。

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿

系図の説明

この系図は三条実治を中心とした子孫の系図です。三条実治は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。系図には4名の人物が含まれています。1292年から1372年まで、約80年にわたる系譜です。父は正親町三条実仲。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1370年〜1417年

南北朝時代、室町時代の日本の皇族。伏見宮2代。

1372年〜1456年

日本の室町時代の皇族。伏見宮3代。伏見宮栄仁親王の長男

室町時代の女性。伏見宮栄仁親王の御息所・妃。

系図に登場する人物(4名)

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