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伏見宮貞成親王の系図

伏見宮貞成親王(1372−1456)を中心とした家族の系図。父は伏見宮栄仁親王。母は正親町三条治子。子に後花園天皇、伏見宮貞常親王がいる。

日本の室町時代の皇族。伏見宮3代。伏見宮栄仁親王の長男

系図の説明

この系図は伏見宮貞成親王を中心とした家族の系図です。伏見宮貞成親王は日本の室町時代の皇族。伏見宮3代。伏見宮栄仁親王の長男。系図には11名の人物が含まれています。1372年から1467年まで、約95年にわたる系譜です。父は伏見宮栄仁親王。母は正親町三条治子。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には2名の天皇が含まれています。

  • 2
    婚姻

    伏見家と庭田家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 後土御門天皇、後花園天皇

この系図の主要人物

1419年〜1471年

日本の102代天皇

1442年〜1500年

日本の103代天皇(1464年〜1500年)、後花園天皇の長男

1426年〜1474年

室町時代の皇族。二品式部卿。伏見宮4代。貞成親王の次男。妃に治部卿局

1456年〜1532年

室町時代後期の皇族。式部卿。伏見宮5代。貞常親王の長男。子に海覚法親王(1499-1531、勧修寺)、文山等勝(相国寺常徳院万松軒住持、萬松院)、惟翁(僧、長松院、長松軒)

1458年〜1520年

室町時代の法親王

1461年〜1513年

勧修寺門跡、仁和寺、安祥寺寺務

1465年〜1541年

天台座主、二品、延暦寺、妙法院、日厳院

1466年〜1537年

戦国時代の法親王

1467年〜1510年

聖護院門跡、三井長吏、三山並新熊野別当

仁和寺門跡、無品、上乗院

系図に登場する人物(11名)

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