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上杉重房の娘 (山名政氏の室)の系図
上杉重房の娘 (山名政氏の室)を中心とした家族の系図。父は上杉重房。子に山名時氏がいる。
系図の説明
この系図は上杉重房の娘 (山名政氏の室)を中心とした家族の系図です。系図には10名の人物が含まれています。1298年から1350年まで、約52年にわたる系譜です。父は上杉重房。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
上杉家と山名家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1298年〜1371年
鎌倉時代末期~南北朝時代の武将、守護大名。室町幕府 侍所頭人、引付頭人。伯耆・出雲・隠岐・因幡・若狭・丹波・丹後・美作・紀伊・和泉・備後守護。正五位下伊豆守、弾正少弼、左京大夫。山名氏当主。子に山名氏頼、山名氏重(右馬助)
1344年〜1392年
南北朝時代の守護大名。室町幕府 侍所頭人、丹波、和泉、山城、但馬守護。勅撰集『新後拾遺和歌集』に1首入集。山名時氏の四男。民部少輔、陸奥守。子に宮田時清(長男)