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中山篤親の系図

中山篤親(1657−1716)を中心とした子孫の系図。父は正親町実豊。母は藤谷為賢の娘 (正親町実豊の妻)。子に中山兼親、庭田重孝、花山院尊誠、中山篤親の娘 (柳原資堯の妻)がいる。

中山家18代。従一位・権大納言。子に男子(早世)、定綱(従五位下、早世)、孝廉(従五位下、遁世)

系図の説明

この系図は中山篤親を中心とした子孫の系図です。中山篤親は中山家18代。従一位・権大納言。子に男子(早世)、定綱(従五位下、早世)、孝廉(従五位下、遁世)。系図には8名の人物が含まれています。1657年から1720年まで、約63年にわたる系譜です。父は正親町実豊。母は藤谷為賢の娘 (正親町実豊の妻)。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1685年〜1734年

中山家19代。母は家女房。従一位・准大臣

1692年〜1746年

中山篤親の次男。正二位・権大納言

1709年〜1771年

中山家20代。正二位・権大納言。弾正尹

1717年〜1789年

江戸時代中期の公卿。従一位・権大納言

1720年〜1802年

江戸時代中期から後期の公卿。正親町公通の末子?中山兼親の三男?。母は家女房。従一位・権大納言。正親町家15代

系図に登場する人物(8名)

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