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中御門宣俊の系図
中御門宣俊(1371−1414)を中心とした子孫の系図。父は中御門宣方。子に小林寺殿、中御門宣輔がいる。
南北朝時代から室町時代初期の公卿。中御門家6代。従二位・権中納言。子に房恵(東大寺、権僧正)、房明
系図の説明
この系図は中御門宣俊を中心とした子孫の系図です。中御門宣俊は南北朝時代から室町時代初期の公卿。中御門家6代。従二位・権中納言。子に房恵(東大寺、権僧正)、房明。系図には8名の人物が含まれています。1371年から1430年まで、約59年にわたる系譜です。父は中御門宣方。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1405年〜1473年
一条兼良の正室。子に尊秀(八幡一条院尼)、厳宝(-1481、大僧正法務東大寺別当准后、醍醐寺、随心院、東寺一長者)、秀高、桓澄(1442-1471、権僧正)、慈養、了高、梅津是心院