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中院通純の系図

中院通純(1612−1653)を中心とした家族の系図。子に中院通茂、野宮定縁がいる。

江戸時代前期から中期の公卿

系図の説明

この系図は中院通純を中心とした家族の系図です。中院通純は江戸時代前期から中期の公卿。系図には6名の人物が含まれています。1612年から1670年まで、約58年にわたる系譜です。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    中院家と高倉家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1631年〜1710年

江戸時代前期~中期の公卿、歌人。従一位・内大臣。中院家17代。『古今集御講尺聞書』記など

1637年〜1677年

野宮家2代。中院通純の次男。正三位・権中納言

1668年〜1740年

江戸時代中期の公卿、歌人。

1669年〜1711年

江戸時代前期から中期の公卿・国学者。中院通茂の次男。正三位・権中納言。野宮家3代

1670年〜1747年

中院通茂の次男?三男?。正二位・権大納言

系図に登場する人物(6名)

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