系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

中院通茂の系図

中院通茂(1631−1710)を中心とした子孫の系図。父は中院通純。母は高倉永慶の娘 (中院通純の妻)。子に中院通躬、野宮定基、久世通夏がいる。

江戸時代前期~中期の公卿、歌人。従一位・内大臣。中院家17代。『古今集御講尺聞書』記など

系図の説明

この系図は中院通茂を中心とした子孫の系図です。中院通茂は江戸時代前期~中期の公卿、歌人。従一位・内大臣。中院家17代。『古今集御講尺聞書』記など。系図には10名の人物が含まれています。1631年から1670年まで、約39年にわたる系譜です。父は中院通純。母は高倉永慶の娘 (中院通純の妻)。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    中院家と小笠家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には6名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1668年〜1740年

江戸時代中期の公卿、歌人。

1669年〜1711年

江戸時代前期から中期の公卿・国学者。中院通茂の次男。正三位・権中納言。野宮家3代

1670年〜1747年

中院通茂の次男?三男?。正二位・権大納言

野宮定俊(権大納言)の妻

母は光園院の娘(子に娘、娘)。子に綾小路有美

鍋島宗茂の正室。子に鍋島直隣(1724-1785、五男、直鄰、富丸、主膳)

中御門天皇の掌侍・内侍。贈従三位。子に女三宮(1723.12.25-1724.1.5、次女、妙智院宮)

系図に登場する人物(10名)