系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

今川基氏の系図

今川基氏(1259−1323)を中心とした子孫の系図。父は今川国氏。子に今川範国、今川頼国、今川範満がいる。

鎌倉時代の武将。今川氏2代。今川国氏の嫡子

系図の説明

この系図は今川基氏を中心とした子孫の系図です。今川基氏は鎌倉時代の武将。今川氏2代。今川国氏の嫡子。系図には9名の人物が含まれています。1259年から1326年まで、約67年にわたる系譜です。父は今川国氏。3人の子がいる。

この系図の主要人物

1295年〜1384年

鎌倉時代末期から南北朝時代の守護大名。駿河今川氏3代。今川基氏の五男。室町幕府 遠江・駿河守護

1316年〜1365年

南北朝時代前期の守護大名。駿河今川氏4代。従四位下、左馬助、上総介、左近将監、中務大輔、民部大輔。室町幕府 駿河守護。子に今川氏家(駿河守護、中務大輔、左馬助)

1325年〜1355年

南北朝時代から室町時代初期の武将

1326年〜1420年

鎌倉時代後期から南北朝・室町時代の武将、守護大名、歌人

今川基氏の長男。式部大輔、修理大夫、従五位下。子に今川頼兼(従五位下三河守)

南北朝時代後期から室町時代前期の武将、守護大名。室町幕府 侍所頭人、遠江・尾張守護。遠江今川氏2代。中務少輔、右衛門佐。子に今川貞秋(遠江守、子に持貞(中務大輔))、今川氏秋(左馬助)、今川直秋(大蔵少輔、子に持弘(子に氏弘(子に氏直)))

鎌倉時代末期から建武政権期にかけての武将

系図に登場する人物(9名)

今川基氏の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu