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今川泰範の系図

今川泰範(1334−1409)を中心とした先祖の系図。父は今川範氏。子に今川範政がいる。

南北朝時代から室町時代前期にかけての武将、守護大名

系図の説明

この系図は今川泰範を中心とした先祖の系図です。今川泰範は南北朝時代から室町時代前期にかけての武将、守護大名。系図には3名の人物が含まれています。1295年から1334年まで、約39年にわたる系譜です。父は今川範氏。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1295年〜1384年

鎌倉時代末期から南北朝時代の守護大名。駿河今川氏3代。今川基氏の五男。室町幕府 遠江・駿河守護

1316年〜1365年

南北朝時代前期の守護大名。駿河今川氏4代。従四位下、左馬助、上総介、左近将監、中務大輔、民部大輔。室町幕府 駿河守護。子に今川氏家(駿河守護、中務大輔、左馬助)

系図に登場する人物(3名)

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