系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

伏見宮貞清親王の系図

伏見宮貞清親王(1596−1654)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮邦房親王。子に伏見宮邦尚親王、伏見宮邦道親王、伏見宮貞致親王、顕子女王がいる。

江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿

系図の説明

この系図は伏見宮貞清親王を中心とした先祖の系図です。伏見宮貞清親王は江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿。系図には4名の人物が含まれています。1513年から1596年まで、約83年にわたる系譜です。父は伏見宮邦房親王。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    伏見家と宇喜・安藤家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1513年〜1563年

戦国時代の皇族。式部卿。伏見宮7代。貞敦親王の長男

1566年〜1622年

戦国時代から江戸時代初期の皇族。式部卿。伏見宮9代。邦輔親王の次男

系図に登場する人物(4名)

伏見宮貞清親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu