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伏見宮邦房親王の系図

伏見宮邦房親王(1566−1622)を中心とした家族の系図。父は伏見宮邦輔親王。母は万里小路惟房の娘 (伏見宮貞康親王の御息所)。子に伏見宮貞清親王がいる。

戦国時代から江戸時代初期の皇族。式部卿。伏見宮9代。邦輔親王の次男

系図の説明

この系図は伏見宮邦房親王を中心とした家族の系図です。伏見宮邦房親王は戦国時代から江戸時代初期の皇族。式部卿。伏見宮9代。邦輔親王の次男。系図には6名の人物が含まれています。1566年から1641年まで、約75年にわたる系譜です。父は伏見宮邦輔親王。母は万里小路惟房の娘 (伏見宮貞康親王の御息所)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1596年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮10代。邦房親王の長男。兵部卿

1615年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮11代。貞清親王の長男

1632年〜1694年

江戸時代初期の皇族。伏見宮13代。式部卿。子に微巌院(1666-1668.6.25、母は家女房、美厳院、徽巖院)、正宮(1687-1689、正受院)

1641年〜1654年

江戸時代初期の皇族。伏見宮12代。大宰帥、三品

系図に登場する人物(6名)

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