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伏見宮韶子女王の系図
伏見宮韶子女王(1806−1841)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮貞敬親王。母は真珠院 (伏見宮貞敬親王の妻)。
伏見宮貞敬親王の次女。母はあるいは家女房。松平忠堯の正室
系図の説明
この系図は伏見宮韶子女王を中心とした先祖の系図です。伏見宮韶子女王は伏見宮貞敬親王の次女。母はあるいは家女房。松平忠堯の正室。系図には5名の人物が含まれています。1733年から1806年まで、約73年にわたる系譜です。父は伏見宮貞敬親王。母は真珠院 (伏見宮貞敬親王の妻)。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
伏見家と松平家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1776年〜1841年
江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)