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ふしみのみや さだゆきしんのう

伏見宮貞敬親王

江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)


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親族情報

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人物要約

伏見宮貞敬親王(1776年〜1841年)は、江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)。享年65歳。


系図上の位置

伏見宮貞敬親王は伏見宮邦頼親王と松木美子の子である。配偶者は一条輝子 (伏見宮貞敬親王の妃)、入江誠子、真珠院 (伏見宮貞敬親王の妻)、押小路局 (伏見宮貞敬親王の家女房)。子に伏見宮邦家親王、梨本宮守脩親王、徳信院、伏見宮韶子女王、尊宝入道親王ら計15名がいる。


主要な親族


よくある質問

伏見宮貞敬親王の父親は誰ですか?

伏見宮貞敬親王の父は伏見宮邦頼親王です。

伏見宮邦頼親王の詳細
伏見宮貞敬親王の母親は誰ですか?

伏見宮貞敬親王の母は松木美子です。

松木美子の詳細
伏見宮貞敬親王の子孫は誰ですか?

伏見宮貞敬親王の子には伏見宮邦家親王、梨本宮守脩親王、徳信院らがいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。

伏見宮貞敬親王の子孫系図を見る
伏見宮貞敬親王は誰の家系ですか?

伏見宮貞敬親王は伏見宮邦頼親王の家系に属します。伏見宮邦頼親王の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。

伏見宮邦頼親王の先祖を見る
伏見宮貞敬親王はいつ生まれましたか?

伏見宮貞敬親王は1776年に生まれ、1841年に亡くなりました(享年65歳)。


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