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八条実俊の系図
八条実俊(1250−1238)を中心とした先祖の系図。父は藤原公清。母は源資賢の娘 (藤原公清の妻)。
鎌倉時代前期の公卿
系図の説明
この系図は八条実俊を中心とした先祖の系図です。八条実俊は鎌倉時代前期の公卿。系図には6名の人物が含まれています。1113年から1250年まで、約137年にわたる系譜です。父は藤原公清。母は源資賢の娘 (藤原公清の妻)。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1166年〜1228年
平安時代後期から鎌倉時代前期の公卿。滋野井実国の次男。従二位・参議。左中将。子に河鮱実隆(1203-1270、母は家女房(-1229))、藤原実嗣(侍従、本実広)、実誉(園城寺)、実秀、実秋、公方(僧)、実増(延暦寺、園城寺)、菊池能隆の妻