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六角氏綱の系図

六角氏綱(1492−1518)を中心とした先祖の系図。父は六角高頼。母は山名宗全の娘 (六角高頼の室)。子に六角義実、仁木義政がいる。

戦国時代の武将・守護大名。室町幕府 近江守護。南近江の戦国大名。六角氏13代。六角高頼の長男・嫡男。近江守。

系図の説明

この系図は六角氏綱を中心とした先祖の系図です。六角氏綱は戦国時代の武将・守護大名。室町幕府 近江守護。南近江の戦国大名。六角氏13代。六角高頼の長男・嫡男。近江守。。系図には6名の人物が含まれています。1404年から1492年まで、約88年にわたる系譜です。父は六角高頼。母は山名宗全の娘 (六角高頼の室)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1404年〜1473年

室町時代の武将、守護大名。侍所頭人。但馬・備後・安芸・伊賀・播磨守護。山名時熙の3男。応仁の乱の西軍の総大将。

1432年〜1520年

室町時代後期から戦国時代の武将・守護大名。近江国守護、南近江の戦国大名。六角氏12代。大膳大夫。子に大原高保、和田高盛、真玄(聖衆来迎寺の中興)。

室町時代後期の人物

系図に登場する人物(6名)

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