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勧修寺顕道の系図
勧修寺顕道(1717−1756)を中心とした家族の系図。父は勧修寺高顕。母は万里小路尚房の娘 (勧修寺高顕の妻)。子に勧修寺敬明、勧修寺経逸、勧修寺道子、勧修寺顕道の娘 (葉室頼熙の妻)がいる。
勧修寺家21代。従二位・権大納言、神宮上卿。子に娘(早世)、槌丸(日厳院堯海) 、慶光院周億
系図の説明
この系図は勧修寺顕道を中心とした家族の系図です。勧修寺顕道は勧修寺家21代。従二位・権大納言、神宮上卿。子に娘(早世)、槌丸(日厳院堯海) 、慶光院周億。系図には13名の人物が含まれています。1717年から1790年まで、約73年にわたる系譜です。父は勧修寺高顕。母は万里小路尚房の娘 (勧修寺高顕の妻)。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
勧修家と稲葉家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には5名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1780年〜1843年
母はあるいは家女房。光格天皇の典侍・女院。従三位、贈准三宮・准后。子に多祉宮(1808.1.29-6.23、次女、善行院)、娍宮(1817.11.3-1819.1.31、四女、波類宮、尊勝光院宮)