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北条氏舜の系図
北条氏舜(1550−1581)を中心とした先祖の系図。父は北条氏繁。母は七曲殿。
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条氏繁長男で、玉縄北条家5代当主。武蔵岩付城代を経て、玉縄城主となる
系図の説明
この系図は北条氏舜を中心とした先祖の系図です。北条氏舜は日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条氏繁長男で、玉縄北条家5代当主。武蔵岩付城代を経て、玉縄城主となる。系図には7名の人物が含まれています。1515年から1550年まで、約35年にわたる系譜です。父は北条氏繁。母は七曲殿。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1515年〜1587年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。遠江高天神城主福島正成長男で、相模玉縄城主北条為昌養子。玉縄北条家3代当主。玉縄城主を継承後、武蔵河越城将等を勤めた
1536年〜1578年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条綱成長男で、玉縄北条家4代当主(戦国大名北条氏康娘婿)。玉縄城主を継承後、岩槻城城代・鎌倉代官を歴任