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北条繁広の系図
北条繁広(1576−1612)を中心とした先祖の系図。父は北条氏繁。母は七曲殿。子に北条氏長がいる。
日本の安土桃山時代~江戸時代初期の武将。北条氏繁の五男で、兄の北条氏勝養子。義弟に北条氏重(保科正直四男で、氏勝養子)
系図の説明
この系図は北条繁広を中心とした先祖の系図です。北条繁広は日本の安土桃山時代~江戸時代初期の武将。北条氏繁の五男で、兄の北条氏勝養子。義弟に北条氏重(保科正直四男で、氏勝養子)。系図には7名の人物が含まれています。1515年から1576年まで、約61年にわたる系譜です。父は北条氏繁。母は七曲殿。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1515年〜1587年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。遠江高天神城主福島正成長男で、相模玉縄城主北条為昌養子。玉縄北条家3代当主。玉縄城主を継承後、武蔵河越城将等を勤めた
1536年〜1578年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条綱成長男で、玉縄北条家4代当主(戦国大名北条氏康娘婿)。玉縄城主を継承後、岩槻城城代・鎌倉代官を歴任