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吉田国房の系図

吉田国房(1277−1330)を中心とした先祖の系図。父は坊城俊定。

坊城俊定の三男。正三位・参議

系図の説明

この系図は吉田国房を中心とした先祖の系図です。吉田国房は坊城俊定の三男。正三位・参議。系図には4名の人物が含まれています。1214年から1277年まで、約63年にわたる系譜です。父は坊城俊定。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1214年〜1276年

鎌倉時代前期から中期の公卿。吉田資経の次男。正二位・中納言。後嵯峨上皇の側近。子孫は坊城家・中御門家。子に吉田俊氏(子に定親、経持、定朝、定快(法印、権大僧都)、経円(法印、権大僧都))、吉田俊方(近江守、正五位下)、 為定(刑部卿)、経誉(興福寺別当、権僧正)、中納言貞平の妻、藤原忠雄の妻

1251年〜1310年

鎌倉時代後期の公家。参議、正二位・権大納言。坊城家の祖・初代。子に坊城俊平(子に俊藤(木工頭、正五位下))

平業光(侍従、業元、宮内卿)の娘

系図に登場する人物(4名)

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