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嘉子内親王の系図
嘉子内親王(1050−?)を中心とした先祖の系図。父は敦明親王。母は源長経の娘 (敦明親王の妃)。
平安時代後期の皇族。伊勢斎宮
系図の説明
この系図は嘉子内親王を中心とした先祖の系図です。嘉子内親王は平安時代後期の皇族。伊勢斎宮。系図には9名の人物が含まれています。950年から1050年まで、約100年にわたる系譜です。父は敦明親王。母は源長経の娘 (敦明親王の妃)。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には1名の天皇が含まれています。
- 2主要人物
主な登場人物: 三条天皇
- 3女性
系図中には5名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
0950年〜980年
平安時代中期の貴族。正四位下・越前守、備前守。子に源経信(木工頭、従四位上、三河守、子に仁範、経範(1031-1104.4.13、遍照寺法務、木寺法印、仁和寺、東大寺別当、東寺一長者、法印、権大僧都)、仁暹(1001-1067.10.23、曼殊院、法性寺座主、大僧都)
0994年〜1051年
平安時代中期の皇族。三条天皇の長男。親王、皇太子、准太上天皇。元一品、式部卿。落飾。子に源顕宗、源当宗、行観(1013-1073.5.7、園城寺、大僧正、錦織僧正、定基僧都弟子、母は半物、真如院、尊勝院)、聖珍(阿闍梨)