系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

嘉子内親王の系図

嘉子内親王(1050−?)を中心とした先祖の系図。父は敦明親王。母は源長経の娘 (敦明親王の妃)。

平安時代後期の皇族。伊勢斎宮

系図の説明

この系図は嘉子内親王を中心とした先祖の系図です。嘉子内親王は平安時代後期の皇族。伊勢斎宮。系図には9名の人物が含まれています。950年から1050年まで、約100年にわたる系譜です。父は敦明親王。母は源長経の娘 (敦明親王の妃)。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には1名の天皇が含まれています。

  • 2
    主要人物

    主な登場人物: 三条天皇

  • 3
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0976年〜1017年

日本の第67代天皇

0950年〜980年

平安時代中期の貴族。正四位下・越前守、備前守。子に源経信(木工頭、従四位上、三河守、子に仁範、経範(1031-1104.4.13、遍照寺法務、木寺法印、仁和寺、東大寺別当、東寺一長者、法印、権大僧都)、仁暹(1001-1067.10.23、曼殊院、法性寺座主、大僧都)

0972年〜1025年

平安時代中期の皇族。藤原済時の長女。三条天皇の皇后・皇后宮。従四位下

0993年〜1065年

平安時代中期の公卿・歌人。藤原道長の次男。従一位・右大臣。中御門流の祖

0994年〜1051年

平安時代中期の皇族。三条天皇の長男。親王、皇太子、准太上天皇。元一品、式部卿。落飾。子に源顕宗、源当宗、行観(1013-1073.5.7、園城寺、大僧正、錦織僧正、定基僧都弟子、母は半物、真如院、尊勝院)、聖珍(阿闍梨)

1011年〜1062年

藤原頼宗の長女。小一条院敦明親王の妃

系図に登場する人物(9名)

嘉子内親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu