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四条隆行の系図

四条隆行(1207−1285)を中心とした先祖の系図。父は藤原隆綱。母は源惟義の娘 (藤原隆綱の妻)。子に四条隆政、四条隆康がいる。

正二位・権大納言。出家

系図の説明

この系図は四条隆行を中心とした先祖の系図です。四条隆行は正二位・権大納言。出家。系図には6名の人物が含まれています。1172年から1207年まで、約35年にわたる系譜です。父は藤原隆綱。母は源惟義の娘 (藤原隆綱の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1172年〜1255年

鎌倉時代の公卿。藤原隆房の長男。正二位・権大納言、按察使。四条家3代、善勝寺長者。出家。子に隆快(仁和寺、香隆院、安祥寺、法印、権僧正、覚教僧正付法)、隆助(1213-1278.8.18、仁和寺、僧正、法眼、二長者、相応院、鳴瀧僧正、大納言僧正)、良承(良乗)

1189年〜1219年

四条隆衡の長男。従二位・非参議。出家。子孫は西大路家、油小路家

平安時代後期の武士。源為義の十四男。為義流松井氏の祖

源惟雅(修理大夫)の養子

系図に登場する人物(6名)

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