系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

土岐頼兼の系図

土岐頼兼(1250−1324)を中心とした先祖の系図。父は土岐頼貞。

鎌倉時代末期の武将。土岐頼貞の十男。贈正四位。鎌倉幕府 六波羅探題

系図の説明

この系図は土岐頼兼を中心とした先祖の系図です。土岐頼兼は鎌倉時代末期の武将。土岐頼貞の十男。贈正四位。鎌倉幕府 六波羅探題。系図には4名の人物が含まれています。1250年から1271年まで、約21年にわたる系譜です。父は土岐頼貞。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1271年〜1339年

鎌倉時代~南北朝時代の武将、守護大名、歌人。源頼貞として勅撰集『玉葉和歌集』以下に9首入集。初代美濃守護。子に土岐頼直、土岐高頼(妙光)、乾道謙、舟木頼衡、墨俣頼連(周崔)、土岐頼仲、土岐頼里

鎌倉時代後期の武将。美濃土岐氏3代。土岐光行の五男。従五位下、隠岐守。子に高田衡国(高田国衡)

系図に登場する人物(4名)

土岐頼兼の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu