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土岐頼康の系図
土岐頼康(1318−1388)を中心とした子孫の系図。父は土岐頼清。子に土岐頼康の娘 (二条良基の室)、土岐頼康の娘 (斯波義種の妻)がいる。
1318-1388, 南北朝時代の武将、守護大名、歌人。源頼康として勅撰集『新千載和歌集』以下に10首入集
系図の説明
この系図は土岐頼康を中心とした子孫の系図です。土岐頼康は1318-1388, 南北朝時代の武将、守護大名、歌人。源頼康として勅撰集『新千載和歌集』以下に10首入集。系図には5名の人物が含まれています。1318年から1358年まで、約40年にわたる系譜です。父は土岐頼清。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1358年〜1418年
南北朝時代~室町時代前期の公卿。二条良基の三男、一条経通の養子。従一位・関白、左大臣。日記『荒暦』。勅撰集『新後拾遺和歌集』以下に10首入集。一条家7代。子に良什(-1460、天台座主156世、母は家女房、准三宮、曼珠院、良順大僧正附弟)、義玄(1411-1431?1441?、大僧正、母は家女房)