土岐頼康の娘 (二条良基の室)
二条師嗣の母
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親族情報
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人物要約
土岐頼康の娘 (二条良基の室)は、二条師嗣の母。
系図上の位置
土岐頼康の娘 (二条良基の室)は土岐頼康の子である。配偶者は二条良基。子に二条師嗣、一条経嗣がいる。
主要な親族
よくある質問
土岐頼康の娘 (二条良基の室)の父親は誰ですか?
土岐頼康の娘 (二条良基の室)の父は土岐頼康です。
土岐頼康の詳細 →土岐頼康の娘 (二条良基の室)の母親は誰ですか?
土岐頼康の娘 (二条良基の室)の母親についての情報は系図データに記録されていません。
土岐頼康の娘 (二条良基の室)の子孫は誰ですか?
土岐頼康の娘 (二条良基の室)の子には二条師嗣、一条経嗣がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
土岐頼康の娘 (二条良基の室)の子孫系図を見る →土岐頼康の娘 (二条良基の室)は誰の家系ですか?
土岐頼康の娘 (二条良基の室)は土岐頼康の家系に属します。土岐頼康の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
土岐頼康の先祖を見る →関連人物
- 土岐頼康1318-1388, 南北朝時代の武将、守護大名、歌人。源頼康として勅撰集『新千載和歌集』以下に10首入集
- 二条良基1320-1388, 南北朝時代の公卿、歌人。二条道平の子。官位は従一位・摂政、関白、太政大臣。連歌の大成者。勅撰集『風雅和歌集』以下に59首入集
- 二条師嗣南北朝時代~室町時代の公卿。従一位、関白(北朝→再統一)、左大臣(北朝)。勅撰集『新後拾和歌集』以下に6首入集。二条家7代、藤氏長者
- 一条経嗣南北朝時代~室町時代前期の公卿。二条良基の三男、一条経通の養子。従一位・関白、左大臣。日記『荒暦』。勅撰集『新後拾遺和歌集』以下に10首入集。一条家7代。子に良什(-1460、天台座主156世、母は家女房、准三宮、曼珠院、良順大僧正附弟)、義玄(1411-1431?1441?、大僧正、母は家女房)