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堤代長の系図
堤代長(1716−1783)を中心とした子孫の系図。父は坊城俊清。母は堤輝長の娘 (坊城俊清の妻)。子に堤栄長、若江長山、葉室頼熙、春光院 (島津重豪の側室)、玉沢、堤代長の娘 (石野基綱の妻)がいる。
江戸時代中期の公卿。堤家7代。正二位、中納言。坊城俊清の次男。母はあるいは家女房
系図の説明
この系図は堤代長を中心とした子孫の系図です。堤代長は江戸時代中期の公卿。堤家7代。正二位、中納言。坊城俊清の次男。母はあるいは家女房。系図には13名の人物が含まれています。1716年から1777年まで、約61年にわたる系譜です。父は坊城俊清。母は堤輝長の娘 (坊城俊清の妻)。6人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
堤代家と竹内家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には6名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1773年〜1846年
江戸時代の女官。光格天皇の典侍。従四位上。子に礼仁親王(1790.7.13-1791.7.2、長男、哲宮、寿賀宮、宝鈴院宮)、能布宮(1792.10.24-1793.6.17、長女、寿賀宮、蓮體院宮)、俊宮(1793.10.6-1795.1.24、次男、円鏡院宮)