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大江定綱の系図

大江定綱を中心とした先祖の系図。父は大江清通。母は藤原豊子。子に大江定綱の娘 (藤原経家の妻)、大江定経の娘 (藤原定綱の妻)がいる。

美濃守、正四位下、三河守。子に清定(蔵人、備前守、従五位上)-近定、清綱(出雲守、従五位上)-通定

系図の説明

この系図は大江定綱を中心とした先祖の系図です。大江定綱は美濃守、正四位下、三河守。子に清定(蔵人、備前守、従五位上)-近定、清綱(出雲守、従五位上)-通定。系図には5名の人物が含まれています。父は大江清通。母は藤原豊子。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0950年〜980年

平安時代中期の貴族。従四位上・木工頭、周防守

0955年〜1020年

日本の平安時代の公卿、歌人

平安時代中期の女官。従三位典侍。上東門院女房。

文、策、大膳亮、兵部丞、民部少輔、従五位下。早世

系図に登場する人物(5名)

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