深さ 1
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
大江朝綱の系図
大江朝綱(886−958)を中心とした家族の系図。父は大江玉淵。子に大江澄明、大江澄江、清胤 (天台宗)がいる。
平安時代前期~中期の公卿、学者、書家。正四位下・参議。勅撰集『後撰和歌集』に3首入集。子に大江澄景(河内守、右衛門佐、右馬頭、従四位、子に通理(蔵人、伊予伊賀等守、正五位下)-景理(五蔵、文、河内備前等守、内蔵頭、右中弁、従四位上)-清遠、佐理(下野守))
大江朝綱(886−958)を中心とした家族の系図。父は大江玉淵。子に大江澄明、大江澄江、清胤 (天台宗)がいる。
平安時代前期~中期の公卿、学者、書家。正四位下・参議。勅撰集『後撰和歌集』に3首入集。子に大江澄景(河内守、右衛門佐、右馬頭、従四位、子に通理(蔵人、伊予伊賀等守、正五位下)-景理(五蔵、文、河内備前等守、内蔵頭、右中弁、従四位上)-清遠、佐理(下野守))