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大江玉淵の系図
大江玉淵を中心とした先祖の系図。父は大江音人。子に大江朝綱、大江玉淵の娘 (源宗海の妻)がいる。
平安時代前期の貴族。策、式、日向守、少納言、従四位下、丹後守。子に朝典(大舎人頭)、朝衡(能登守)。養子に白女(歌人、古今集作者、勾当)
系図の説明
この系図は大江玉淵を中心とした先祖の系図です。大江玉淵は平安時代前期の貴族。策、式、日向守、少納言、従四位下、丹後守。子に朝典(大舎人頭)、朝衡(能登守)。養子に白女(歌人、古今集作者、勾当)。系図には4名の人物が含まれています。792年から811年まで、約19年にわたる系譜です。父は大江音人。2人の子がいる。