系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

大江皇女の系図

大江皇女(650−699)を中心とした子孫の系図。父は天智天皇。子に弓削皇子、長皇子がいる。

系図の説明

この系図は大江皇女を中心とした子孫の系図です。系図には10名の人物が含まれています。650年から704年まで、約54年にわたる系譜です。父は天智天皇。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    大江家と天武家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0690年〜0715年

一品。天武天皇の四男

0690年〜0699年

飛鳥時代の皇族。天武天皇の皇子。

0693年〜0770年

693-770, 奈良時代の皇族(後に臣籍降下)

0704年〜0780年

奈良時代の皇族・公卿。長皇子の七男。正二位・大納言

奈良時代の皇族。従四位上・刑部卿

系図に登場する人物(10名)