系図rekizu
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大炊御門宗実の系図

大炊御門宗実(1343−1404)を中心とした先祖の系図。父は大炊御門冬信。母は西園寺実衡の娘 (大炊御門冬信の室)。

系図の説明

この系図は大炊御門宗実を中心とした先祖の系図です。系図には6名の人物が含まれています。1282年から1343年まで、約61年にわたる系譜です。父は大炊御門冬信。母は西園寺実衡の娘 (大炊御門冬信の室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1282年〜1324年

鎌倉時代後期の公卿。従一位・内大臣、左近衛大将。大炊御門家9代。子に覚信(権僧正、実祥院、三井長吏)

1288年〜1326年

鎌倉時代後期の公卿。正二位・内大臣。

1309年〜1350年

南北朝時代の公卿。大炊御門冬氏の嫡子。従一位・内大臣。大炊御門家10代

系図に登場する人物(6名)